今日の聖教新聞5面の体験記事。
傾斜がきつく誰も買い手がつかなかった斜面を購入。
ここは「ふじやま」と呼ばれる地という。
野菜も作れず、思案の末、ボタン園を着想、実行に移す。
試行錯誤を重ね、岩や土を自力でダンプ200杯分運び、崩落で危険な工事を祈りで克服。
89年9月、ひとり黙々と作業を開始した古森さんに、池田名誉会長が手ずから「創価栄光賞」を贈った。
名誉会長は語った。
「幸福には『強さ』が必要である。勝利には『強さ』が不可欠』である。個人も家庭も、団体や国家も、強くまた強くあってこそ、堂々と胸を張って、幸福と繁栄の道を進める。弱ければみじめである。」
休耕田で育てたボタンの苗木を植栽し、冬を越した。
92年、丹精込めたボタンが大輪の花をつけた。“よし、これなら大丈夫だ!”
平成16年度とちぎ花のまちづくりコンクール優秀賞受賞。
来週、晴れた日に訪問しよう。
●e-machines快調。
昨日、Web-Aide田中さんが、全部手入れしてくれて、実機に仕上がった。
昨夜、avast!(無料アンチウイルスソフト)もダウンロード、サクサク動いている。
キーボードは、7〜8年前のvaioのを使用。
I-Oデータのモニターも大画面で見やすい。
あとは、CD装置を交換の予定。
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